鉄塔雑記.26…アホ二人珍道中

お題。

討伐クエだけで、ブログ更新は出来るのか。






















いけるそうです。























さて。

リアルワーキングが夜勤週間に突入。
基本平時夜~深夜インが多いため、日中インすると、大概いつも遊んでるフレはいない訳で。必然、時間の合うフレと一緒に行動する事が多くなります。

て事で。夜勤週間中は専ら











団子娘・りんごさんと一緒にいることが多いです。

で。それはまぁ別にいいんですが。同じ人と組んでる時間が増えると、ネタ切れ感がちょいちょい強く。結果更新が滞りがちになってしまう訳で。











で、すが。そんな事ばかり言っていると、また先月みたいに牛歩のような更新ペースになってしまう事受け合い。飽きられて皆様からぽいされる危険性が右肩上がり絶望転落直下降。

だもんで。私の文章構成力を鍛える修行の意味も兼ねて。討伐クエという日課系コンテンツを題材にブログ更新に挑んでみることに。

















標的はグール50匹。
ついでに、ちょっと弱い職で行って一緒にレベル上げも兼ねる事に。最近のトレンド、ハンマーパラディン(43)に変身。りんごさんは旅芸人(49)で参加する事に。









サポを雇います。既に効率回収テンプレ構成に引っかかりもしない謎構成。挙げ句双方が双方の職のスペックを全く把握できていない惨憺な状況。選択肢にいきなり僧侶が挙がったので、そっと窘めます。
























うん。回復大事。

パラ・旅・武・バトマスで向かうことに。



























普段あんまゴリゴリレベ上げとかしないので、常にメーター振り切れっぱなしのマイ元気チャージ。折角なので超元気でも投げ込もうと進言したところ









「持ってるよ!二個あるよ!」









先を越されました。いつ消化すりゃいいんだおれの元気タコでも狩るか今更久々に一人タコメット乱獲かこれそれもいいかもしれないとか思い始めてるこれ。


ではじゃあ甘えようかと思ったところ。

























感謝粉砕。きもいて。







































バザックス・イーター・最近でいうと黒うさぎとか。高効率高時給レベ上げの方法論が確立された昨今。サポの性能も上がり、真っ当にやれば何処へ行ってもそれなりの経験値が獲得できる環境になっている中。
























ぽこぽこ言わせながらドヤるアホが一人。レベル上げのテンプレに大道芸が含まれていた記憶が更々しない。




で、挙げ句。


























しんだ。なんだこれ。













































うん。唯一のザオ要員目の前で倒れとるしね。そらザオおらんわ納得の展開。





















結局。
30分大騒ぎした挙げ句、獲得経験値約3万でした。約、ってのは。超元気使った当人が結果確認するの忘れてたからなんですけどね。体感数値のみで効率を語る新世紀型攻略。流行る気配が微塵も見えない。






















ランキング参加中。

書き始めどうなる事かと危惧したものの、完全に杞憂でした。考えたら私のドラクエ、半分くらいは自宅警備員就業型でした。なんだったらちょっと働き過ぎた気さえしてきてますよこれえぇ錯覚ですかそうですか。

ま、まぁまぁ。二人そろって1レベ上がったし。たのしけりゃーこの際何でもいーんじゃね!?って方。下のバナーをぽちっとした後、一緒にレベル上げに行きましょう。後悔する事受け合い。





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あ、うざい。

鉄塔雑記.23…『ゆいま~る』という魚






大概。人との遭遇ってのは予測不可能なもので。それでも大体は想像の範疇に収まることが多いのですが。


久々にきました。


































さて。

当日はひとり黙々とチームクエストを消化(非常に珍しいとかそんなことない)。タコメット撃滅に精を出してみます。
で、そんな折。後からインしてきた我らがにょろぐりあ(チーム名)の花・ハイスペックガール、ウンディ~ネねえさんから強ボスへの参加要求。相手はイッドとのこと。特段することもなし、二つ返事で了解したところ、ふと、彼女にしては随分珍しい発言。曰く




「負けるの前提だから、よろしく」



よくよく話をきいてみると。誰の発案なのかはわからないが、なんでも魔法戦士三枚に僧侶という、えらく聞きなれない編成を試してみたいとのこと。
そもそもテンプレとかよくわかってない系ドラクエ。しかし問題はそれに付き合ってくれるもの好きがいるのかどうなのか。と。

「残りふたり、すぐに来るから待ってて」

さすがねえさん。ぬかりはなかった。










で、待つことしばし。

ねえさんの言っていた残りの二人が合流してくる。


一人はヒューイという魚。
ねえさんのメイン(みゅう~)の方のチムメンで、凄まじいまでのPSを持つ超特化僧侶だそうで。ねえさん曰く、安心感が違うとのこと。















うん。なんだろう悲しい。











で。もうひとり。ゆいま~ると名乗った魚女子。彼女とは完璧に初対面だったわけだが





「アフォの香りがする・・・!」





奇遇ですね。こちらもなにやら炸裂弾みたいな不穏な気配を感じ始めていたところです。











イッド開戦。が、これなにをどういう風に血迷ったのか、ゆいま~るさん下装備がない。初挑戦の初編成、不安要素を極力排除するのがセオリーであろうはずの場面で躊躇いなく・悪びれる様子もなく下装備がない。なになに、これは一体どうしたことだおかしい。




「メラスラアアァァァッシュ!」


なにを叫び出してるんだこの魚。














で、非常に安定して倒せてしまった。おかしい。エンドコンテツに風穴を開ける下半身装備なし魚女子っていうかあんたいつの間に全部装備外してやがる一体その仮面に何の意味があるって言うんだ。誇らしげに杖を天に掲げる、その凛々しさがたまらなくやかましい。ヒューイさんなんかは結構ゆいま~るさんに引っ張られて脱いでる感じだった訳だが。当の本人・・・ゆいま~るさんの自由度がなにやら尋常じゃない。



で。運良く一発オーブ獲得、時間的にもかなり余裕があったので。話の流れで、このままのメンバーで蜘蛛退治へと向かうことに。




「編成は?」



「このままで!」



どうしたことだ。これって一回きりの実験じゃなかったのか。mpの消費量がかなり激しいので、宿屋の遠い蜘蛛での連戦にはとてもとても使えない編成でしょ、これそれをあんたこのままってそんなん



「いけるいける」



気が付いたらタイプしてた。おかしいどういうことだ何かが伝播しているとしか思えないおかしい。








ってことで。一路蜘蛛退治へと馳せ参じてみたりしたり。





ばりばりばりりん。

主な攻撃方法がギガスラッシュの為、とにかく派手。音がうっさい。が、何よりも凄まじいのが




「おおおおおおおおおおお」


うん、ゆいま~るさん?あなたのそのテンションの起源は一体どこから来てるんだい?



「おおっしゃああああああ」


うん、伝播した。おかしい。日々冷静を常としている私のプレイが尽く乱れているどういうことだなんだこれ。




で。挙句全滅した。いや、私のPSだったりステータスだったりが平均値に届いていないことなど百も承知で、しかしそれでもなんというか。言い知れぬ不服感がないでもない。勝てる勝負をみすみす捨ててしまった様な、奇妙な徒労感。一体なんだろうこれねぇねぇゆいま~るさん?


「いけるいける!諦めんな熱くなれよ!!」


食いしん坊がいた。万歳。



しかも蘇生してもらってから次戦に入るまでのあいだ、他のパーティーに絡みまくるという暴挙に出る。静かにザオとかだけしていればいいところを、まぁまぁとにかく絡みまくる。


「いけるいける!諦めんな!」

「気持ち!!気持ち大事に!」


「今日・・・この日の為に我らは出逢った・・・!」

「これが・・・運命・・・っ!」



だれかこの魚とエルフ黙らせろ。傍から見たら間違いなく頭のおかしい二人だった。が、本人達的には楽しかった模様。私はノリノリでしたどうしたこれクレイジー。











で、二回戦。先の戦闘で敗北を喫している以上、これ以上失態を晒すわけにはいかない。服とか脱いでる場合じゃないぜ、ゆいま~るさん・・・・・っ!!!





「・・・あれ、ゆいま~るさん?杖は?素手でいくの?」

「うん」


救いがない。一体彼女は何を目指して杖を手放したんだ。からくりを打ち砕く軽やかなサマーソルト蜘蛛を打ち抜くばくれつけん。


「こう、内蔵をえぐるような感じで・・・」

だれがリバーブローの打ち方を教えてくれといった。











苦戦の果てに勝利。なんだこれ、蜘蛛ってこんなに神経すり減らす敵だったっけ。

ここでねえさんが夕食のため一時離脱。解散するのかぁ、などと思考していると「げ、玄関に大砲!!」と、急激にそわついたチャットが。どうもゆいま~るさんが我が家に遊びに行った模様。





うん。改めて見ると確かにこれすごいよね。これやったのだれだっけもう犯人の心当たりが多すぎて特定作業が困難になってきてる。
















後にねえさんが帰還。我が家の中で唯一護られていた二階エリアが遂にねえさんに侵食された。ゆいま~るさん生埋め。







後にいつもの顔ぶれを中心に人が集結。集めるつもりゼロにも関わらずここまで人が集まってくれるってのは喜んでいいのか、プライベート消失を嘆くべきなのか難しいところである。というかフェンさんウチ好きだな!!















みそと遭遇した時の衝撃って結局、自分とベクトルの全く違う生き物に対してのおっかなびっくりみたいな感じだったわけですが。それに比較するとこのゆいま~るさん、アホっぽさに奇妙なシンパシーを感じる方でした。似ていると言うと怒られそうですが、楽しみ方のベクトルは似通っているような気がしなくもありません。というか。この一回の同行だけで一気に、最近気になるフレの首位に躍り出ました。気になる・・・すごく気になるゆいま~るさん!!!















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ところで。たまにブログでフレ紹介するわけなんですが、あれ、私と極端に仲良すぎない・・・なんだったらイマイチ掴みきれない様な人を取り扱ったほうがいいような気がするんですよね。いあ、別にその人と仲良くないとかじゃなくて。話すけどよく知らない、みたいなタイプの人にフォーカスしてみたほうが面白いと思うんですよね。

ってことで、次回。







きりりんさん、よろしゅ~。










っぽっちいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!



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鉄塔雑記.22…オーバーリミット・オガ子








「これ、あちきが置いたんだぜ……」


うん、あのね?君の事は大好きだけどね?正直、こんなトチ狂った来客抑止型レイアウトでドヤられてもね、対応に困る。一体訪問者にどれだけの覚悟を要求するってのか。死地に赴く兵士の心意気を問われるマイハウス。












さて。








当日はイン時間がやや早く。タイミング的な話なのか、暇そうな友人も中々おらず。目的意識ゼロのまま、カミハルムイを徘徊する事暫し。ふと、ひとり。やや暇そうなオガ娘を発見。ここぞとばかりに絡んでみる。

















力一杯本人を否定されました。というか、苦労性て。彼女の中での私の位置付けがさっぱりわからない。というかアレは白髪ではない銀髪だ!


















もう、のっけからアクセル全開。言い出しといてあれだけど、まるでやり遂げられる自信がない。どうしてこう、私の周囲の女性陣は振り切れっぱなしなのだろうか。癒し系女性フレ募集中。




って事で。本日はアクティブフレ中最古の友人…私の周囲での人気の出方がすごい、妹系過激発言娘・フェンさんのお話。































短いやりとりの後。特別気乗りもしなかった為、特になにかをするでもなく。自宅二階の窓際席に腰を下ろし怠惰を貪っていると。













無駄にえろっちい格好の鬼が対面にいた。なになに、それ上、服、どうなってるのそれ。着こなしとしてそれって正しいのそれ。





で。
取り留めなくだらりんと会話を交わしていた中途。ぷれたん・きりりん両名から迷宮のお誘い。当然の流れでフェンさんも連行。





「トルネコでねーかなぁ~」

弛緩した空気で雑談に興じる。と。そんな、ある種気だるい空気感はしかし














「アトラスあるんだけど………だめ?」








前触れなく投下された爆撃発言により、一気に緊張の張り詰めを纏った。

いや、決してダメって事はないのだけどね。初挑戦コインボスのメンバーに私を選ぶあたり、勝利に対する執着の薄さを感じないでもない。メンバーチョイスが冒険心に溢れすぎである。少なくても私なら私は選ばんぞ。なんだったらもう辞退してしまえネオン。















「よし。いこう」









まぁ。無責任に乗っかる辺り、私も大概よっぽどな奴ではある。気を遣う機能は大分前から死んでいたらしい。









と、いうこで。
















目指す戦場は地の底に。いざ参られん。

















久々遭遇・アトラスおじさん。相変わらずおっかない顔だ事。

きりりんさんとフェンさんは、アトラス初挑戦ということで。特にきりりんさんの緊張の具合がすごかった。いあいあ、あんた大概オーバースペックだからね?ぷれたん・きりりんペアがいる以上、敗北の結末はない、と。ガチトーンで語ってみる。









「おれ、アトラス三回位負けてるんだけど」









ぷれたあああぁぁぁぁっん!








鈍じんわりと不安感を纏いながら開戦。いや、これ負けるとホントにしゃれにならんぞアトラス空気読めよまじでなんなら自発的に爆散しろ。








と。ある事実にメンバーが気付いたのは、戦闘開始から間もなくだった。

各自違和感を感じつつも言葉には出さず。アトラスの名前がオレンジに変わった頃、違和感は確信的に変容する。まぁま、要するに











「………余裕じゃね?」









作戦(が、あったかどうかはよく知らない)がうまくはまったのか。メンバーのスペックがクレイジーなのか。苦戦の気配がまるでしなかった。というかフェンさん旅芸人での参戦だった訳だが、活躍し過ぎである。キラージャグリングが普通に強くて笑った。 

















すごい。普通に勝ってもうたで。



















ま、まぁ。チョーカー出なかったけど、勝てたしいいでしょ。泣くなよきりりんさんや。









で、帰還後。そういえばフェンさんの人間形態をみたことないよなー、みたいな話になり。折角なので御披露目してもらうことに。


















ギャルっぽい人おるで。

つーかその仕草やばい。鼻で笑われてる感すっごい。なんだろうこれ心がざわざわする印象の変わり方がやばい。














 圧倒的頻度で水やりに来てくれる、スーパーマメな女性・フェンさん。自宅に戻るのがめんどくさくなって我が家で落ちることも少なくない彼女。我が家に遊びに来ると遭遇できるかもしれません。人懐っこい性格のかまってちゃんなので、見掛けたら絡んでみると良いよ!









まぁ、ときたま














こんな具合の惨状になるけどね。衣食住のバランスが砕け散った系ドラクエ。









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ところで。フェンさんとつらつら話してる中で、結構前にやったみたいな集まり……まぁ、ユーザーイベントもどきをまたやりたいね~、みたいな話になりました。

実際どうなんでしょ。お祭り騒ぎ好きーとしては、企画するのはやぶさかじゃないんですが。


もしやるなら顔位だしてやろうか、あぁ!?ってなった方。下のをぽちっとすると、本当になんかやる………かも?






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おまけ。

















「私、今日からあなたのおだんご枠!」





うん、いらない。

















おまけ.2











これはひどい。


なるほど。これが、恋心が死ぬ感覚か。私の恋慕を返せ。

鉄塔雑記.21…シェアする魚





ぬえりゃぁぁあぁぁあっっっ!!!







































あれ?






























さて。

久々のナンバリングタイトル。前回の記事が、若干『ドラクエブログ』ってコンセプトから遠退いた内容だった事もあり………というかここ一週間位そんなんばっかだったわけですが。

ま、まぁとにかく。改めまして改まりまして。




本日は原点回帰。楽しい楽しいドラクエのお話。













私のリアルルームメイト・すむちんのお話です。









……あれ?若干これ変則でない?

















非常にプライベートな話なんですが。私現在ルームシェアってのをやってます。……まぁ、厳密に言うと、私が住んでる家にすむちんが転がり込んできた訳ですが。

で。

多分殆どの方しらないでしょうが、私2アカってのが出来る環境にありまして。しかしながら万年投げっぱなし、怠惰を地で往く鉄塔ネオン。2アカ使用の高効率金策など夢見たのも一瞬。まぁ、も~めんどくさくて、長らく封印されていた訳ですが。


「折角だから暇つぶしにやれば?」






こんな思い付きを起爆剤に、深い眠りから覚めたマイwii。こうしてアストルティアにまた一人、生粋のアホが降臨する………っ!













よぉぉっしゃあぁあぁ!なんか腹立つわこの魚ぁぁあ!









兎にも角にもとりあえず。ジュレまでたどり着かないことには何も始まらんだろう、と言うことで、レーンに降り立つ鉄塔。と、丁度このタイミングで元・隣人はやてさんからのフレチャ。なんでも今巷で話題の(若干既に廃れてるかもしらん)Vロンに一緒しないか、というお誘い。

え、超いきたい。いきたい、が!流石に高校時代からの友達にプレイ勧めるだけ勧めて放置は出来ん……っ!仕方なく断りの言葉を吐こうとした、次の瞬間。




「手伝おうか?」























神がいた。



























ボタン連打後話聞かない系プレイヤー・すむちん。数秒前に展開していたはずのストーリーを全く把握出来ていない。


「ねぇ!これつぎどこいくん!ねぇ!」


と。


………口頭で、尋ねてくる。とりあえずおまえあれだ、チャットをしろ。はやてさんが置いてけぼりじゃねーか。


で。見かねたはやてさんが、非常に細やかに攻略情報を教えてくれた。先生って呼んで良いですか?




「自分がしてもらって嬉しい事をしてるだけだよ」






めっちゃ男前だった。は、はやてさん……っ!!




「ボス戦はサポートしかしないよ」

「やっぱ最初のボスは自力で倒さないと」




男前だった。絶望的なまでに正論である。




いや、はやてさんいるし楽勝だわ~、と。完全に余裕をかましていたすむちんの表情が僅かに引きつる。愉快だ。


が。この時点ですむちんはレベル3。無謀。そんな言葉すら浮かぶような圧倒的貧弱。

いあ。しかし或いは、ひょっとすると、なにかの間違いで勝利する可能性だってないじゃない初めから諦めるなんて愚の骨頂さぁいまこそすむちんおまえの力を見せつけてやれ大丈夫おまえならきっと出来る筈さなんていったって















すすむぅぅうぅうっっ!

えぇ、即死でした。促成栽培に無理は付き物ですが、明らかに無謀でした。さよならすむちん。お前の事は忘れないよ…。



あ、ちなみにボスははやてさんが抹殺しました。一撃で沈めてました。すむちんが隣の部屋で「はやてさん!はやてさんやっべー」と一人盛り上がってました。だからチャットをしろ、おまえ。






で。






















ジュレへの搬送も無事終了。たったこれだけの事に多分二時間近く掛かってます。得る物のなにもないこの時間に嫌み一つ言わず付き合ってくれたはやてさん、まじで感謝……っ!






















おかしい。彼の私に対する扱いがひどい。




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ところで。すむちん、このブログの存在全く知りません。当然、自身が記事の内容に使われてるなんて夢にもおもってないでしょう。

ノリの良さと人の良さでは、私を遥かに凌駕する男。会話が遅いのは愛嬌です。


おいすむちんタイプ遅いぞこら!って方。下のをぽちっとしてくれると、すむちんのタイプが火を……吹く?





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鉄塔雑記.20…ベリアル・パニック




いや、まぁ。前回の記事のラストの発言って実際、振りでもなんでもなく。区切りの一回こそ、あえて非常に日常的な内容で締めようと。かなり本気で思っていたわけですが。



最後の最期に盛大なクレイジーが待っていました。

































さて。


当日。電車に揺られガタタタン。都内より、生息地域の片田舎へと薄らぼんやり運ばれていたところ、Twitterにて。前後の脈絡とか全部無視した、恐ろしく振り切れた呟きが飛来。テンションの行方が文面から全く読みとれない系メッセージ。が、とりあえず。経緯不明なまま、ベリアルに行くらしいって事だけは一応伝わりました。……うん、なんで?

















現地到着。曇天混沌アストルティア。召還されたメンバーは恒例のすおみ・キン・りんご・私の四人。なんというか。確定要員というか。もはや最近このメンツ以外でコインボスに挑んだ記憶がない。レギュラー定着した感がすごい。



パーティー結成。なにやら妙なテンションのキンに呼ばれ、彼の自宅へと借りルーラ。と。














なんか見慣れない建物があった。











私ほどではないにしろ。キン・りんごペアは基本アストルティア中流階級の人種。ひょいと十万単位のリフォームが出来るほど潤沢な貯蓄はなかったはずなんだけど。あれか、リアル自宅でも粉砕したのか?





で。本日の主旨。







「ロザリオ、出るまで帰りま10!」












いあいあ。
諸事情より、私昨日一睡も出来てないんですが?あなたの自宅、爆散したの?すおみさん?




















なにやらアルコールが入ってハイになっているらしいすおみさん。と、こちらはこちらで最早全く出所のわからない強烈なテンションを振りかざすキン・りんごペア。おかしい。私以外の三人の様子が全くおかしい。

火薬庫と言うよりも鉄火場。

赤錆た鉄と硝煙の香り。


多分コレあれだ。私までおちゃらけた事すると、或いは本気で収集つかなくなるやつだ。確信的な焦燥感と絶望的な不安感を胸に。人生初のコインボス連戦がスタート。








































弾けた回路展開を魅せるメンバーの生命線を担います。

























しかし眠い。なんだろうこの眠気全く理解できないいや実際のところ原因は死ぬほどわかりきってるんだけどアレなんだろうこれ本当に眠いわーいゴメンねみんな正直今ちょっと寝てたよ私うほほーい。









挙げ句。




































一人だけ迷宮出ちゃった。

なにこれ寂しい。











等々。

若干のトラブルを挟みつつも闘いは続きます。




















あつい、あつい。






















いたい、いたい。



と言うかさっきからすおみさんの全裸率すごい。なになに、一撃普通に300位喰らってるけど?ハードモード?新手の苦行なの、これ。


















しかし出ない。

びっくりするくらい出ない。なに、あれか。ロザリオって都市伝説だったの?






終いには。












































プライド放棄でベリアルに頭を下げる四人。まったくもって理解不能な状況である。というか眠い。マジで脳内の思考系統が一切合切死んでる。限界を超えて尚止まない混沌。

そんな満身創痍、傷だらけの身体を引きずりながらの最終戦。

結果…………
























































はい!

まぁ、普通に出ませんでしたー!
















いあまじで出ない。なにこれアクセってこんなに出ないもんなのな恐れ入った。

散財嵐・狂気編成で挑んだ初のベリアル連戦。得たものはなんだったのか。誰か是非教えて下さい。















おまけ。

初戦後、誤って迷宮から一人離脱した時にやってた事。





いち。みそからいきなり「ふぅむ」みたいなチャットが飛んできたので、よくわからんけど乗ってみる。







なんの話?これ。




















に。ネオン、デレる。














うん。死にたい。


















さん。きりりんさんの自宅へ遊びにいってみた。








ぷれたんがいた。そしてぷれたんの妹さん(!)がいた。

見切り発車で理解不能な自己紹介を敢行。間違い無く変なヤツって思われたよこれ。ま、あながち間違ってないけどね!
















ランキング参加中。


O型エルフの超絶駄文がナンバリングで20回まで到達しました。えぇ、勿論。こんなに続ける気更々なかったのに本当に不思議人生トリッキー。

って事で、次回はまとめ。

久々に読ませる気ゼロの記事でも上げます。


下のをぽちっとして下さる奇特な方。鉄塔雑記.21でお会いしましょ~




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